研究科の概要

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理工学研究科博士前期課程及び博士後期課程は、理学研究科修士課程と工学研究科修士課程が改組・再編されて1995年に発足しました。2004年には中性子科学技術者及び研究者を育成するために応用粒子線科学専攻が研究科に新設されました。本研究科は博士前期課程9専攻と博士後期課程6専攻から構成され、理学と工学の幅広い専門分野を網羅しており、研究科の教員は以下のミッションのもと活発な教育研究活動を行っています。

  • 科学知識を体系的に組み立てながら問題を評価・解決することができるとともに、高度な実践専門能力と自然や人間社会に対する深い洞察力を持つ人材を育成する
  • 国際レベルの学術研究を推進し、自然環境と調和した社会の持続的発展へ寄与する
これらのミッションに基づいて、本研究科では次のような学生を受け入れます。
  • 学ぶ意欲に溢れ、探究心並びに創造力と実行力を併せ持つ者
  • 国際的・学際的視野に立って先進的な研究を遂行できる者
  • 学術成果を社会に還元し、産業・文化・学術の発展に寄与することができる者

理念と目的

理工学研究科の理念ならびに目的について、ご紹介します。

沿革・歴史

理工学研究科の沿革・歴史について、ご紹介します。

教育組織

理工学研究科の教育組織の構成図です。

役職員

理工学研究科の役職員の一覧です。

理工学研究科博士前期課程及び博士後期課程は、理学研究科修士課程と工学研究科修士課程が改組・再編されて1995年に発足しました。2004年には中性子科学技術者及び研究者を育成するために応用粒子線科学専攻が研究科に新設されました。本研究科は博士前期課程9専攻と博士後期課程6専攻から構成され、理学と工学の幅広い専門分野を網羅しており、研究科の教員は以下のミッションのもと活発な教育研究活動を行っています。

  • 科学知識を体系的に組み立てながら問題を評価・解決することができるとともに、高度な実践専門能力と自然や人間社会に対する深い洞察力を持つ人材を育成する
  • 国際レベルの学術研究を推進し、自然環境と調和した社会の持続的発展へ寄与する
これらのミッションに基づいて、本研究科では次のような学生を受け入れます。
  • 学ぶ意欲に溢れ、探究心並びに創造力と実行力を併せ持つ者
  • 国際的・学際的視野に立って先進的な研究を遂行できる者
  • 学術成果を社会に還元し、産業・文化・学術の発展に寄与することができる者

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