授業科目一覧(博士前期課程)

授業科目一覧

博士前期課程  工学系・独立専攻(日立)

区分 科目
機械工学専攻 メカトロニクス特論II【機械】 , メカトロニクス特論I【機械】 , 医用工学特論I , 医用工学特論II , 環境放射線計測実習 , 環境流体シミュレーション実習 , 機械工学特別実験I , 機械工学特別実験II , 機械工学特別輪講I , 機械工学特別輪講II , 機械工作法特論I , 機械工作法特論II , 機械材料工学特論I , 機械材料工学特論II , 機構学特論I , 機構学特論II , 原子力安全工学特論I , 原子力安全工学特論II , 材料強度学特論I , 材料強度学特論II , 材料設計学特論I , 材料設計学特論II , 材料力学特論I , 材料力学特論II , 生体機械工学特論I , 生体機械工学特論II , 生体材料工学特論I , 生体材料工学特論II , 精密加工学特論I , 精密加工学特論II , 鉄鋼材料学特論I , 鉄鋼材料学特論II , 伝熱工学特論I , 伝熱工学特論II , 電磁気応用工学特論I , 電磁気応用工学特論II , 熱機関学特論I , 熱機関学特論II , 熱力学特論I , 熱力学特論II , 非線形ダイナミクス特論I , 非線形ダイナミクス特論II , 流体機械工学特論I , 流体機械工学特論II , 機械工学特別実験IV , 機械工学特別実験III
電気電子工学専攻 パワーエレクトロニクス特論II , アナログ集積回路特論I , アナログ集積回路特論II , テクニカルプレゼンテーション演習 , パルス電磁エネルギー工学特論I , パルス電磁エネルギー工学特論II , パワーエレクトロニクス特論I , ヒステリシスモデル特論I , ヒステリシスモデル特論II , プラズマ工学特論I?1 , プラズマ工学特論II?1 , プラズマ工学特論I?2 , プラズマ工学特論II?2 , 核融合プラズマ工学特論I , 核融合プラズマ工学特論II , 確率システム特論I , 確率システム特論II , 光エレクトロニクス特論I , 光エレクトロニクス特論II , 制御工学特論II【電気電子】 , 制御工学特論I【電気電子】 , 多体相関系特論I , 多体相関系特論II , 超伝導デバイス特論 , 直接エネルギー変換工学特論I , 直接エネルギー変換工学特論II , 通信信号処理特論I , 通信信号処理特論II , 電気・機械エネルギー変換工学特論I , 電気・機械エネルギー変換工学特論II , 電気電子工学特別演習I , 電気電子工学特別演習II , 電気電子工学特別実験I , 電気電子工学特別実験II , 電子デバイス工学特論I , 電子デバイス工学特論II , 電磁界解析特論I , 電磁界解析特論II , 導波光学特論I , 導波光学特論II , 量子凝縮系物性特論
メディア通信工学専攻 LSI設計特別演習 , メディアヒューマンインタフェース工学特論 , ワイヤレスネットワーク特論 , 光通信ネットワーク特論
情報工学専攻 LSI設計・開発技術演習 , インフォメーションモデル論 , エンタープライズソフトウェア工学演習 , ソフトウェアビジネスモデル開発演習 , ソフトウェアビジネスモデル論 , ソフトウェア概論 , ネットワークとWeb , ネットワークプログラム設計 , 開発の安全/セキュリティ , 企業戦略特講 , 経営工学エッセンシャル特論 , 情報セキュリティ特論(1単位) , 先端情報通信技術特論 , 組込みソフトウェア工学 , 組込みソフトウェア工学演習 , システム工学特論 , データマイニング特論 , デザインパターン演習 , バーチャルデザイン演習I , バーチャルデザイン演習II , 計算機知能特論II , 計算機知能特論I , 情報セキュリティ演習I , 情報セキュリティ演習II , 情報メディア応用演習I , 情報メディア応用演習II , 情報工学特別研究I , 情報工学特別研究II , 生体情報計測演習I , 生体情報計測演習II , 知識情報処理演習I , 知識情報処理演習II , 通信方式特論(1単位) , 理論計算機科学特論 , 情報工学特別研究III , 情報工学特別研究IV
都市システム工学専攻 サステイナビリティ学特別演習I , サステイナビリティ学特別演習II , サステイナビリティ学特別研究I , サステイナビリティ学特別研究II , 都市システム工学特別講義I , 都市システム工学特別講義II , 問題発見解決実習I , 問題発見解決実習II , 問題発見解決実習III , 都市システム工学演習I , 都市システム工学演習II , ワークショップ , 建築環境デザイン演習 , 建築環境設計学特論 , 建築構造デザイン演習 , 建築構造デザイン学特論 , 建築材料演習 , 建築材料学特論 , 建築実務実習 , 建築都市デザインスタジオ2 , 建築都市デザインスタジオ3 , 建築都市計画学特論 , 都市システム工学特別研究I , 都市システム工学特別研究II , リスクマネジメント特論 , 沿岸環境形成工学特論 , 応用水理学特論 , 構造解析学特論 , 構造工学特論 , 国土空間情報特論 , 社会基盤情報処理特論 , 水質工学特論 , 地球環境システム論II , 土質基礎工学特論 , 土木計画学特論
知能システム工学専攻 システム制御特論II , センシング技術特論 , メカトロニクス特論II【知能システム】 , メカトロニクス特論I【知能システム】 , ロボティクス特論I , ロボティクス特論II , 機械システム設計特論I , 機械システム設計特論II , 機械製造技術特論 , 計算科学特論I , 計算科学特論II , 計算機応用学特論 , 材料応用学特論I , 材料応用学特論II , 情報システム特論I , 情報システム特論II , 数値計算法特論I , 数値計算法特論II , 生産加工技術特論I , 生産加工技術特論II , 知識情報処理特論I , 知識情報処理特論II , 知能システム工学特別演習I , 知能システム工学特別演習II , 知能システム工学特別研究I , 知能システム工学特別研究II
研究科共通科目 科学史 , 現代科学における倫理 , エネルギーと核燃料サイクル特論 , 解析学特論 , 計算機応用特論I , 計算機応用特論II , 原子力エネルギー工学特論I , 原子力エネルギー工学特論II , 数理工学特論 , 膜科学特論 , LSI設計・開発技術特論 , エネルギーと核燃料サイクル特論 , 応用解析特論 , 応用数学特論
量子線科学専攻 X-Ray, J-PARC・JRR3特別演習 , エネルギーサイクルシステム論 , ミュオン技術特論 , 応用エレクトロニクス , 海外中性子研究特論 , 核化学特論 , 計算機システム特論 , 研究炉・加速器概論 , 試料環境技術特論 , 中性子回折学I , 中性子回折学III , 中性子回折学II , 中性子回折学IV , 中性子計測特論 , 中性子光学特論 , 中性子分光学II , 中性子分光学I , 中性子分光学III , 電子顕微鏡特論 , 熱・真空技術特論 , 放射化分析特論 , 放射光科学特論 , 量子ビーム入門 , 量子化学特講 , 量子線科学のための量子力学 , 量子線制御特論 , レーザー分光分析 , 環境分析化学 , 機能性分子科学 , 錯体機能化学 , 生体エネルギー変換 , 生体機能関連化学 , 生物物理化学特論 , 大学院基礎物理化学 , 大学院基礎有機化学 , 有機化合物の酸化・還元反応 , 有機反応機構 , 量子・計算化学 , 量子生物化学 , 量子線分光分析 , 量子無機化学 , ナノバイオ化学 , 量子無機化学 , X線吸収分光演習実験 , セラミックス基礎特論I , セラミックス基礎特論II , タンパク質X線構造解析実習 , 応用構造生物学特論 , 化学・生命コース演習I , 化学・生命コース演習II , 化学・生命コース特別講義I , 化学・生命コース特別講義II , 化学・生命コース特別講義V , 化学・生命コース特別講義VI , 化学・生命コース特別講義III , 化学・生命コース特別講義IV , 化学工学特論 , 機器分析化学特論 , 金属タンパク質科学特論 , 計算化学特論 , 結晶化学特論 , 固体化学特論 , 高分子化学特論 , 触媒化学特論 , 生体高分子特論 , 生体分子設計学特論 , 生命情報学特論 , 天然物化学 , 電気化学特論 , 電子デバイス特論 , 物性化学 , 有機機能性材料学基礎特論I , 有機機能性材料学基礎特論II , 有機合成化学特論 , ゲノム生命科学 , ゲノム生命科学演習 , ゲノム複製学 , バイオイメージング実習 , 応用細胞生物学 , 応用細胞生物学演習 , 環境移行シミュレーション , 環境移行シミュレーション演習 , 環境放射線計測学演習 , 環境放射線特別講義II , 環境放射線特別講義I , 多様性生物学 , 分子遺伝学 , 分子発がん演習 , 分子発がん概論 , 放射線環境科学 , 放射線計測実習 , 放射線工学基礎I , 放射線工学基礎II , 放射線生体分子科学 , 放射線生体分子科学演習 , 放射線生物学 , 放射線生物学演習 , 放射線損傷学演習 , 環境放射線科学演習I , 環境放射線科学演習II , 環境放射線特別講義III , 環境放射線特別講義IV , ゲージ場の量子論I , ゲージ場の量子論II , プラズマ発生・制御学特論 , プラズマ物理学特論I , プラズマ物理学特論II , 宇宙物理観測I , 宇宙物理観測II , 宇宙物理理論I , 宇宙物理理論II , 機械強度設計学特論I , 機械強度設計学特論II , 機能材料工学特論 , 計算材料学特論 , 固体物性学特論(1単位) , 材料物理化学特論 , 磁性物理学I , 磁性物理学II , 場の理論I , 場の理論II , 素粒子論II , 素粒子論I , 第一原理計算特論I , 第一原理計算特論II , 中性子構造物性物理学特論 , 超伝導物理学I , 超伝導物理学II , 電子・情報材料学特論(1単位) , 電子物性論II , 電子物性論I , 統計物理学I , 統計物理学II , 半導体材料基礎特論I , 半導体材料基礎特論II , 表界面工学特論I , 表界面工学特論II , 複合材料学特論 , 物性物理学I , 物性物理学II , 物性物理学III , 物性物理学IV , 放射線化学特論 , 陽電子科学特論 , 量子線科学I , 量子線科学II , 量子線分光学II , 量子線分光学I , 量子物理学特別講義II , 電子物性論II(量子線科学専攻) , 物質量子科学演習I , 物質量子科学演習II , 物質量子科学研究I , 物質量子科学研究II , 量子物理学特別講義III
サステイナビリティ学教育プログラム ファシリテーション能力開発演習I , ファシリテーション能力開発演習II
大学院共通科目 霞ヶ浦環境科学概論 , 学術情報リテラシー , 持続社会システム論II , 持続社会システム論I , 食料の安定生産と農学 , 先端科学トピックスB , 知的所有権特論 , 地球環境システム論I , 地球環境システム論II , 地域サステイナビリティ農学概論 , バイオテクノロジーと社会 , 感性数理工学特論(1単位)

科目構成及び修了要件

科目構成

茨城大学大学院は、知識基盤社会の構築を担う高度専門職業人養成と知識基盤社会を支える高度で知的な素養のある人材の育成をめざしています。そのために、専門分野に関する高度の専門的知識及び能力を習得すると共に、幅広い学識と専門分野に関する基礎的素養を培うことを目標としています。これらの目標を実現するため、大学院授業科目は次のような科目で構成されています。

(1)共通科目 1)大学院共通科目 幅広い学識と俯瞰的視野及び職業的素養などを涵養するための科目です。
2)研究科共通科目 理工学研究科が開講する科目で、専門に近い領域で基盤的な学識や素養を涵養するための科目です。
(2)専攻科目 専門分野に関連する高度の専門的知識及び能力を修得するための科目です。
(3)横断型プログラムの科目

大学院理工学研究科博士前期課程では、一つの専門性のとどまらず、分野横断的な複数領域の履修を可能にする以下の2つの特色ある横断型教育プログラムを設けています。所属する専攻の修了要件とは別に、本プログラムの修了要件を満たした学生には、理工学研究科長名で「プログラム修了証」が授与されます。

修了要件

博士前期課程を修了するためには、必修科目・選択必修科目・選択科目を合わせて30単位以上修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、学位論文の審査及び最終試験に合格しなければなりません。

各専攻の修了に必要な単位数は履修案内を参照して下さい。

横断型教育プログラム

大学院理工学研究科博士前期課程では、一つの専門性のとどまらず、分野横断的な複数領域の履修を可能にする2つの特色ある横断型教育プログラムを設けています。所属する専攻の修了要件とは別に、本プログラムの修了要件を満たした学生には、理工学研究科長名で「プログラム修了証」が授与されます。

大学院理工学研究科博士前期課程では、一つの専門性のとどまらず、分野横断的な複数領域の履修を可能にする2つの特色ある横断型教育プログラムを設けています。所属する専攻の修了要件とは別に、本プログラムの修了要件を満たした学生には、理工学研究科長名で「プログラム修了証」が授与されます。

原子力工学教育プログラム

本事業は文部科学省「平成20 年度原子力研究環境整備補助金」(原子力コア人材育成事業)の一部助成を受けています

趣旨・特色

プログラムの概要

近年、原子力は地球環境問題やエネルギー問題を解決するための中心技術として再注目されています。本プログラムは、その原子力工学に関する知識を体系的に学習するための教育プログラムです。学部段階で、機械工学、電気工学、あるいは材料工学の基礎を学んできた大学院前期課程の学生を対象としています。

下記の目標を達成するため、原子力工学関連の講義等をバランス良く配置して受講させるとともに、原子力施設が近隣に立地していることを活用して、連携機関との緊密な協力の下で、学内外での実験・実習を充実させ、教育内容を十分に理解・活用することができる学習カリキュラムを提供します。また、国内の原子力教育課程を有する他大学と光通信を通じて同時に共通講義を受ける遠隔授業システムも導入しています。

教育目標

環境・エネルギー問題を解決する有力な手段として、原子力はますます重要性を高めつつあるが、茨城県はその原子力の中心地である。本教育プログラムは、原子力分野以外を専攻する学生を対象として、地元の原子力関連企業や研究所と連携し、原子力分野の専門知識の習得や原子力の現場を体感できる実習等により、原子力産業を担う技術者の養成を目標とする。

専門家像

原子力産業界において、原子力機器の設計・運転・保守や研究・開発を担当できる専門家

本プログラムの特徴

  • 近隣の原子力研究施設から講師を招き実践的講義を行う連携講座
  • 他大学の原子力関係の講義が受講できる連携大学院ネットワーク
  • 近隣の原子力関連施設での学外実習
  • 少人数制による専門英語教育

想定される学外実習先

  • 日本原子力研究開発機構
  • 原子力関連機器製造企業等

授業科目

区分 授業科目 単位 毎週時間数
1年次及び2年次
備考
前期 後期
必修科目 原子力エネルギー工学特論 2 2   研究科共通科目
放射線科学特論 2 2   研究科共通科目
選択必修科目Ⅰ 原子力基礎特論 2 2   研究科共通科目
原子炉物理学特論 2   2 機械工学専攻開講
選択必修科目Ⅱ 原子力工学実験Ⅰ 1   1 履修上の注意を参照
原子力工学実験Ⅱ 1   1
原子力工学実験Ⅲ 1 1  
原子力工学実験Ⅳ 1   1
原子力工学実習 1~4   1~4
中性子ビーム実習 1 1  
原子力工学特別講義 2 2  

選択科目

原子炉構造工学特論 2 2   機械工学専攻開講
原子力材料工学特論 2 2   研究科共通科目
核融合プラズマ工学特論 2 2   電気電子工学専攻開講
放射線工学基礎 2 2   応用粒子線科学専攻開講
機械材料工学特論 2   2 機械工学専攻開講
エネルギー安全工学特論 2   2 機械工学専攻開講
核融合エネルギー工学特論 2   2 機械工学専攻開講
先進エネルギー材料特論 2   2 機械工学専攻開講
エネルギーサイクルシステム特論 2   2 応用粒子線科学専攻開講
原子科学と倫理 1   2 大学院共通科目
エネルギーと核燃料サイクル特論 2   2 工学特別講義
国際コミュニケーション演習 2   2 工学特別講義

修了要件と履修上の注意

  • 本プログラムを修了するには、上表の必修科目4単位、選択必修科目Ⅰから2単位以上、選択必修科目Ⅱから1単位以上、選択科目から4単位以上を習得するとともに、所属する専攻の修了要件を満たすこと。(選択必修科目Ⅱは、本プログラムを選択した学生のみが受講できます。)
  • 原子力工学実習は学外で実施し、実習期間によって単位が変わります。応用粒子線科学専攻の粒子線科学実習、または各専攻の学外実習を原子力関連の企業や研究所において実施した場合、その単位取得をもって原子力工学実習を実施したとみなすことができます。
  • 選択科目については、履修ガイダンスを参考にして、各自の興味分野に従って履修してください。
  • 修了要件を満たした学生に、理工学研究科長名で「理工学研究科原子力工学教育プログラム修了証」を授与することができます。

先進創生情報学教育研究プログラム

趣旨

本プログラムは、情報学の新しいITスペシャリストの養成を図るとともに、先進的な情報学に関する人材育成と先進的、融合的な研究を推進することを目的として、茨城大学と宇都宮大学が単位互換制度を効果的に活用して実施するものであり、メディア通信工学専攻及び情報工学専攻に以下のコースを設置する。

人間創生情報学コース

人間とITとの関係を対象とし、人間生活に安全性・経済性・快適性をもたらすサービスや技術の開拓を目指す。

社会創生情報学コース

社会とITとの関係を対象とし、社会・環境と情報の関わり方に関するモデルの構築とそのビジネス化に関するサービスや技術の開拓を目指す。

授業科目


授業科目
毎週時間数


1年次 2年次
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q
A
ソフトウェア概論 2 2             宇都宮 選必
経営工学エッセンシャル特論 2 2             宇都宮 選必
企業戦略特講 2     4           茨城 選必
開発の安全/セキュリティ 2       4         宇都宮 選必
B
組込みソフトウェア工学 1 2               茨城 選必
組込みシステム開発論 1 2               茨城 選必
リアルタイム組込みシステム開発論 1     2           茨城 選必
リアルタイムプログラミングとRTOS 1     2           茨城 選必
ネットワークプログラム設計 1     2           茨城 選必
LSI設計・開発技術演習 2 4               茨城 選必
組込みソフトウェア工学演習 2     4           宇都宮 選必
C
インフォメーションモデル論 1 2               茨城 選必
ネットワークとWeb 1     2           茨城 選必
情報セキュリティ特論 1     2           茨城 選必
ソフトウェアビジネスモデル論 1 2               茨城 選必
ヒューマンインタフェース設計 1 2               茨城 選必
エンタープライズソフトウェア工学演習 2   4             茨城 選必
ソフトウェアビジネスモデル開発演習 2   4             茨城 選必
D
情報産業インターンシップ 2                 茨城 必修
特別研究Ⅰ~Ⅳ 8 6   6   6   6   茨城 必修

※選必・・・選択必修

プログラムの修了要件と履修上の注意

  • 本プログラムを修了するには、必修科目10単位及び選択必修科目8単位を含む合計30単位修得しなければならない。
  • A群は選択必修科目で、4単位以上を修得しなければならない。
    B群は人間創生情報学コースの選択必修科目で、講義系2単位、演習系(~演習)2単位を修得しなければならない。
    C群は社会創生情報学コースの選択必修科目で、講義系2単位、演習系(~演習)2単位を修得しなければならない。
    D群の「情報産業インターンシップ」及び「特別研究Ⅰ~Ⅳ」は必修科目です。
  • 情報産業インターンシップは、学生教育研究災害保険に加入し、担当教員からの指示に従って履修しなければならない。
  • 修了要件を満たした学生には、理工学研究科長名で「先進創生情報学教育研究プログラム修了証」を与える。